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商品概要 - ミリオン(従業員積立投資プラン)インデックスポートフォリオ
商品分類
追加型投信/国内/株式/インデックス型 自動継続投資専用
※課税上は、株式投資信託として取り扱われます。
投資目標
ミリオン・インデックスマザーファンドを通じて間接的に日経平均株価(225種)採用銘柄に投資し、信託財産の成長をはかることを目的として、運用を行います。
投資対象
ミリオン・インデックスマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
ミリオン・インデックスマザーファンドにおいては、わが国の証券取引所上場株式のうち日経平均株価(225種)に採用されている銘柄を投資対象とします。なお、国内において行われる有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、金利に係る先物取引および金利に係るオプション取引ならびに外国の市場におけるわが国の有価証券指数等先物取引、金利に係る先物取引および金利に係るオプション取引と類似の取引を行うことができます。
ファミリーファンド方式の仕組み

ファンドの特徴・投資方針
- マザーファンドを通じて間接的に日経平均株価(225種)採用銘柄に投資し、信託財産の成長をはかることを目的として、運用を行います。
- ミリオン・インデックスマザーファンド受益証券への投資には、制限を設けません。
- 外貨建資産への投資は行いません。
- マザーファンドにおいては、日経平均株価(225種)に連動した収益をめざして運用を行います。
- 投資成果を日経平均株価(225種)の動きにできるだけ連動させるため、次のポートフォリオ管理を行います。
- 原則として、日経平均株価(225種)採用銘柄のうち200銘柄以上に分散投資を行います。
- 資金の流出入に伴う売買にあたっては、原則として、買付の場合は株価の高い銘柄から順番に、売付の場合は株価の低い銘柄から順番に行います。
- 株式の組入比率はできるだけ、高位に保ちます。
- 投資成果を日経平均株価(225種)の動きにできるだけ連動させるため、次のポートフォリオ管理を行います。
- 非株式割合(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
※ただし、資金動向、市況動向、残存信託期間等の事情によっては、このような運用が出来ない場合があります。
商品概要 - ミリオン(従業員積立投資プラン)フィナンシャルミックスポートフォリオ
商品分類
追加型投信/国内/株式 自動継続投資専用
※課税上は、株式投資信託として取り扱われます。
投資目標
ミリオン・インデックスマザーファンドを通じて間接的に日経平均株価(225種)採用銘柄に投資し、また、わが国の証券取引所上場株式の中から金融関連株として選定した銘柄に直接投資することにより、信託財産の成長をはかることを目的として、運用を行います。
投資対象
ミリオン・インデックスマザーファンド受益証券およびわが国の証券取引所上場株式の中から金融関連株として選定した銘柄を主要投資対象とします。
ミリオン・インデックスマザーファンドにおいては、わが国の証券取引所上場株式のうち日経平均株価(225種)に採用されている銘柄を投資対象とします。なお、国内において行われる有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、金利に係る先物取引および金利に係るオプション取引ならびに外国の市場におけるわが国の有価証券指数等先物取引、金利に係る先物取引および金利に係るオプション取引と類似の取引を行うことができます。
ファミリーファンド方式の仕組み

ファンドの特徴・投資方針
- マザーファンドを通じて間接的に日経平均株価(225種)採用銘柄に投資するとともに、わが国の証券取引所上場株式の中から金融関連株として選定した銘柄に直接投資を行い、信託財産の成長をはかることを目的として、運用を行います。
- ミリオン・インデックスマザーファンド受益証券への投資には、制限を設けません。
- 外貨建資産への投資は行いません。
- マザーファンドにおいては、日経平均株価(225種)に連動した収益をめざして運用を行います。
- 投資成果を日経平均株価(225種)の動きにできるだけ連動させるため、次のポートフォリオ管理を行います。
- 原則として、日経平均株価(225種)採用銘柄のうち200銘柄以上に分散投資を行います。
- 資金の流出入に伴う売買にあたっては、原則として、買付の場合は株価の高い銘柄から順番に、売付の場合は株価の低い銘柄から順番に行います。
- 株式の組入比率はできるだけ、高位に保ちます。
- 投資成果を日経平均株価(225種)の動きにできるだけ連動させるため、次のポートフォリオ管理を行います。
- 非株式割合(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
※ただし、資金動向、市況動向、残存信託期間等の事情によっては、このような運用が出来ない場合があります。
- 当サイトは、投資家の皆さまがファンドの理解に資するための情報提供を目的とするものです。
- 投資信託へのご投資を検討される場合には、必ず投資信託説明書(目論見書)をご覧ください。また、ファンドの取得のお申込みを行う場合には投資信託説明書(目論見書)をあらかじめ、または同時に販売会社よりお渡しいたしますので、必ず投資信託説明書(目論見書)で内容をご確認の上、ご自身でご判断ください。
- 投資信託の信託財産に生じた利益および損失は、すべて受益者に帰属します。投資家の皆さまの投資元本は金融機関の預金等と異なり保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、元本を割り込むおそれがあります。
- 投資信託は、預金や保険契約とは異なり、預金保険・保険契約者保護機構の保護の対象ではなく、また、登録金融機関から購入された投資信託は投資者保護基金の補償対象ではありません。








